Amazon DynamoDB には、テーブルで読み込み及び書き込みを処理するための読み込み/書き込みキャパシティーモードが 2 つあります。

 

■オンデマンド
■プロビジョニング済み (デフォルト、無料利用枠の対象)

 

DynamoDBの基本的な設定方針として、利用負荷があらかじめ予測できる場合はプロビジョンドスループットを選択します。

利用負荷があらかじめ予測できない場合はオンデマンドキャパシティーモードを選択します。